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超オリンピック競技選手の紹介

超オリンピック競技選手の紹介

美女アスリート-2

ブランカ・ブラシッチ(BLANKA VLASIC)/クロアチア/陸上・走高跳

193cmの高身長で、モデルとしても活動。

走高跳の実力もトップレベルで、北京五輪銀メダル、世界陸上で金メダル2個・銀メダル2個を保持。



トニア・コーチ(TONIA COUCH)/イギリス/飛び込み

2016年欧州選手権では10m高飛込で銀メダルを獲得。

北京五輪、ロンドン五輪と2大会連続出場を果たし、最高成績はロンドン五輪シンクロ飛込の5位。



八木かなえ/ウエイトリフティング

高校時代から「美人すぎる重量挙げ選手」として注目され、初出場となったロンドン五輪では53kg級12位。

競技時の笑顔がトレードマーク。

2016年日本選手権を連覇し、2大会連続で五輪代表に選出。



畠山愛理/新体操

リオ五輪で史上初のメダル獲得を目指す新体操女子日本代表「フェアリージャパン」の中心選手。

ロンドン五輪で7位入賞の立役者になった。



石川佳純/卓球

ロンドン五輪団体銀メダル、シングルス4位。

現在、日本選手権3連覇中の女子卓球界エース。

幼少期から天才卓球少女と呼ばれ、福原愛の持つ年少記録を次々更新。



木村沙織/バレーボール

アテネ五輪からロンドン五輪まで3大会連続出場。

ロンドン五輪ではエースとして銅メダル獲得に貢献。

一時は引退を決意していたが、現在は代表主将。愛称は「サオリン」。



今井月(いまいるな)/競泳平泳ぎ・個人メドレー

ジュニア時代から世界大会で活躍し、数多くの記録を樹立。

本職は平泳ぎだが、2015年から挑戦した個人メドレーで結果を残し、
同種目での五輪初出場を決めた。



(参考文献:リオ五輪完全ガイド/日本文芸社,2016)


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